------2005年3月21日開催------
豊中市立武道館ひびき
| 幼年形の部 |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
公手飛鳥(大阪) |
| 準優勝 |
平尾信岳(大阪) |
| 3位 |
三好海斗(大阪) |
|
浅野拓也(本部) |
| 小学1、2年の部 |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
大田桃佳(本部) |
| 準優勝 |
杉本仁(大阪) |
| 3位 |
杉野瑠樹也(大阪) |
|
津本瞭(本部) |
| 小学3〜6年生の部 |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
春日壮挙(本部) |
| 準優勝 |
志俊希(大阪) |
| 3位 |
冨士野正貢(本部) |
|
東山拓矢(大阪) |
| 学年無差別の部 |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
本上翔麻(本部) |
| 準優勝 |
本上愛真(本部) |
| 3位 |
志俊希(大阪) |
|
原野翔太(本部) |
| 幼年組手Aクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
三好海斗(大阪) |
| 準優勝 |
公手飛鳥(大阪) |
| 3位 |
平尾信岳(大阪) |
|
明石光生(大阪) |
| 幼年組手Bクラス |
| 順位 |
名前※1位、2位が
間違っていました。
すみませんでした |
| 優勝 |
本村孝次郎(寝屋川) |
| 準優勝 |
浅野拓也(本部) |
| 3位 |
泉玉絵(大阪) |
|
槌谷光紀(本部) |
| 小1組手Aクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
福井一就(大阪) |
| 準優勝 |
岡崎直也(大阪) |
| 3位 |
大田桃佳(本部) |
|
志勇佑(大阪) |
| 小1組手Bクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
鴨井武司(本部) |
| 準優勝 |
前中亮哉(宝塚) |
| 3位 |
俣野康二郎(大阪) |
|
長松知希(大阪) |
| 小2組手Aクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
石井大博(大阪) |
| 準優勝 |
榎本真奈(大阪) |
| 3位 |
千家詩織(大阪) |
|
津本瞭(本部) |
| 小2組手Bクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
井上裕人(大阪) |
| 準優勝 |
高田翔帆(大阪) |
| 3位 |
大原一馬(大阪) |
|
上地涼太(日生) |
| 小3組手Aクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
志俊希(大阪) |
| 準優勝 |
横谷元(日生) |
| 3位 |
原野翔太(本部) |
|
内藤茂之(大阪) |
| 小3組手Bクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
竹之内研登(本部) |
| 準優勝 |
嘉壽慈(大阪) |
| 3位 |
秋田武(大阪) |
|
松本冬吾(本部) |
| 小4組手Aクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
鴨井智司(本部) |
| 準優勝 |
金山裕希(大阪) |
| 3位 |
川又祐司(日生) |
|
藤本拓弥(大阪) |
| 小4組手Bクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
東山拓矢(大阪) |
| 準優勝 |
原一貴(本部) |
| 3位 |
俣野健太郎(大阪) |
|
中川優作(大阪) |
| 小5組手Aクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
原田祐太郎(本部) |
| 準優勝 |
鴨井将司(本部) |
| 3位 |
小池勝也(日生) |
|
森口翔平(本部) |
| 小5組手Bクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
菊池悠佑(本部) |
| 準優勝 |
すいません不明
です後日UP |
| 3位 |
| 小6組手Bクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
嘉壽奨(大阪) |
| 準優勝 |
小坂涼太(大阪) |
| 3位 |
山本翔太(大阪) |
|
山下洵(本部) |
| 小6組手Aクラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
本上翔麻(本部) |
| 準優勝 |
春日壮挙(本部) |
| 3位 |
井上優人(大阪) |
|
花岡竜成(本部) |
| 小5,6年女子組手クラス |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
本上愛真(本部) |
| 準優勝 |
宮崎和(本部) |
| 3位 |
田中悠(本部) |
|
伊地知舞(寝屋川) |
| 父母リンピック |
| 順位 |
名前 |
| 優勝 |
坂田真志(寝屋川) |
| 準優勝 |
伊地知次雄(寝屋川) |
カニGET!おめでとう
総評
今回は、初の豊中開催ということや、連休の最終日ということ、審査との日程が近かった
ことなどが重なり、やや少な目の参加人数となった。しかし、そんことは全く関係なく
子供達は、本当にいい戦いを見せてくれた。
大阪の井上選手は本来の力が発揮できず、惜しくも連覇はならなかったが、
その井上選手を2度も破った春日選手、その春日選手を決勝で破った本上選手には、
大いに拍手を送りたい。
そのほかの学年でも、白熱したいい戦いがみられいい大会になったと思います。
ただ、課題として金的蹴りが多かったので、技をより正確に出す努力をしてもらいたいです。
形に関しても、より基本に忠実に行うことを望みます。
審判団も、御手洗審判長以外の皆さんは、もっと練習の必要があると感じました。
そういった舞台を、今後検討していきたいと思います。
今回も、応援に駆けつけてくれた保護者の皆さん、大会の運営を支えてくれた
ボランティアスタッフの皆さん、審判団のみなさんありがとうございました。
子供達の成長には、大人たちの力が必要です。
今後とも、誠空会の活動に、ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました!